
私は化学物質過敏症を発症して15年になります。
ホメオパシーを取り入れ8年が過ぎました。
とらこ先生の相談会で溢れる症状を順番に取り除いて頂いている最中です。ホメオパシーを知る前の絶望的な状態から考えられない位の日々を家の中では過ごせています。
この二年ほどは元気だった頃の自分がだいぶ戻ってきましたので夢のような毎日です。
ホメオパシーと化学物質過敏症はもっと元気になりましたら改めてご報告したいと思います。
今回は85才になります父親の事です。
昨年4月に尿が出なくなりました。
何度も救急で 病院に行きました。
管を使って尿を出してもらいます。
前立腺肥大だと言われ、薬を出され、自分で管を使って、排尿のやり方も習って帰りました。
薬が効かなかったら手術だと言われました。
薬と管の生活が始まりました。
どの位経ったかわかりませんが、聞いた所液)サポート前立腺を 教えて頂きました。
水に数滴 垂らして飲むのは父にも 簡単です。
どの位経ったのか、トイレに居る時間が短くなったので、聞いたら 自力で排尿できるようになっていました。
前立腺肥大の手術はしなくて済みました。
今年になり また 尿が 出なくなり わめいてたので
マザーチンクチャーを飲んでるか?
と 聞いたら マザーチンクチャーの事はすっかり忘れていたので 残っていたのを 飲むように 言いました。
すぐ、自力で排尿できたので、今度はマザーチンクチャーが効いたと 自覚し チンクチャーが無くなったら 催促されました。2本目です。
それとは別に父は、今年3月主治医に、貧血が酷いと言われました。
6月に病院に行き、検査しました。
あまり良くない結果だったので、入院して、詳しく 調べましょうと言われました。
本人は、調べても手術はしたくないから、検査入院もしないと言い、そのまま帰りました。
食事もなかなか思うように用意できませんでした。
8月になり私が予備に持っていた「液)サポート血液」をもしかしたらと渡しました。
11月中頃、主治医から電話が有り「貧血の薬は飲まないように」でした。
今回この2つのサポートチンクチャーに感謝!です。
85才の父の治癒力を大きく助けてもらいました。
ありがとうございました。
それと8月末に父はふらつき 肋骨を折りました。
勿論、ベーシックキットと本で対応できました。
どの時もあたふたせず乗り切れました。
合わせて、本当にありがとうございました。



貴重な体験談の投稿、ありがとうございました。