ポリープが小さくなり手術を回避した体験談

サポートポリープの体験談です。
夫は現在癌の治療中ですが、2025年11月頃、喉に違和感があるからと、別の病院にかかり始めました。
2026年1月、そこで喉に大きなポリープが2つあることが判明。咽頭肉芽腫との診断。
医師の説明「現在は良性のポリープですが、大きくなると手術するようになります。なお、治療方法はステロイド剤の吸入しかありません。」
吸入型のステロイドを処方され1週間ほどとっていました。
その後定期検査で大きさが変わりなかったので、手術をしなければいけないと言われたらしく、1月下旬、「サポートポリープ」をとってもらいました。

今年4月の検査で大きなポリープがあったのですが、8月の検査ではほとんど分からないくらいに小さくなっておりました。

医師「あれ?すごい小さくなってる」という驚いた反応。「実は紹介状を書こうと思ってたんですが(手術を受ける病院に)、画像を見る限り、こんなに小さくなっているんだったら、もう心配ないですね、手術をしなくても全然構いません。おそらく、このまま小さくなると思いますので、半年後の検査でもう一度診ましょう。」と言われた。

夫は「手術しなくて良くなった!すごい。本当にこんなことあるんだね!」と喜んでいました。

余談ですが、6月から8月、夫と二人で秩父三十四か所の札所巡りをし結願しました。夫と二人で心経と、ご真言も唱えさせていただきました。夫も観音様のご加護を感じていたと思います。

とらこ先生のサポートチンクチャー「サポートポリープ」。合わせてとった「サポートしっぺいご利益」も、本当にすごい効果に驚き、とても感謝しております。

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