液)サポート歯黒と共に乗り越えた歯の危機

先日、いきなり左下の歯茎が腫れました。
歯茎が膿み、そこに大きなポリープができていたのでした。すぐに液)サポート歯黒を使いました。

すると「お?いけるかな?」という感じで腫れが一度治まりますが、あとでまた膨らんできます。
「腫れて治まって」を繰り返すうち、今度は痛みも出てきてしまい、状況としてはピンチオブピンチ。
セルフケアだけでは限界があると思わざるを得ない状況でした。歯科に行くことはもちろん考えました。しかし診察のち、「これは銀歯を剥がさないとなりませんね」などということになるのではと想い、「治りたいけど治療に行かれない」という葛藤から、家で悶々としていました。

「つねに助けがない」と怯えるインチャの顔がよぎります。
歯の問題には「信仰心」が関係あるとのことですので、ご先祖か自分の過去世の未解決な問題が浮上して今回、歯の問題として表れていることであれば、自分でそれを昇華するしかないと思いました。

液)サポート歯黒には祈りとお水のレメディーがふんだんに入っているので、とにかく毎日飲みました。患部にもスプレーしました(しみました)。すると日に日に腫れがひき、痛みも楽になってゆきました。そこでようやく、歯科を受診できました。すると「腫れてますが膿はもう、出ちゃってますね」とのことで、思ったよりも状態はひどくないようでした。

その後も毎日液)サポート歯黒をとり、お唱えとインチャ癒しを行っています。今は痛みも腫れも殆どありません。歯医者さんから「何かあったらいつでも連絡してくださいね」と言われた安心感も大きく、「助けは必ずある」と思えたことがありがたいことでした。
常に「見捨てられたくない」という意識で頑張っていたことから、その低い意識によって今回、歯に問題が生じたのだと思います。
歯のことは「そこを癒しなさいよ」というお知らせだったと思います。

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